最近呼んでいるエッセイとか小説とかがやたらと旅行に関するものなので、随分と旅行をしていなかったなーという思いと共に、旅行に行きたい願望が高まってしまいました。小説を読んでいるとその世界に入り込んでしまうので、いってもいないのにすっかりツーリスト気分になりました。今年の夏とかになんか旅行の計画を立てよう。このところ小説を読むことが続いているんだけど、どうにも新しい作家とかに手を出すことが躊躇われて、昔読んだものの再読が続いています。井坂幸太郎とか宮元輝とか町田康とか安部公房とかね。なんとも取り留めのない作家陣だが、いずれも好きな作家なので、再読しても楽しい。映画とかマンガとかはみんな結構何度もみるとかあるかもしれないけど、小説って本好き以外はなかなか再読をしないものなのかな?再読すると最初に気づかなかったことに気づいたりして楽しいですよ。うちの両親は同じ歳に生まれたので、先日二人そろって還暦を無事迎えることができました。赤いちゃんちゃんこは着ないけど、何かお祝いをするかということで、3泊4日の湯布院方面の温泉旅行をプレゼントしました。海外旅行とかも考えたけど、やっぱり国内の方が楽だろうし、寒季節なので温泉旅行がいいだろうと思ってプレゼントしました。親が還暦を迎えたことにも時の流れの速さを感じて驚いているけど、そんな両親に温泉旅行をプレゼントするようになった自分にも驚いています。俺も成長したもんだなぁ。自分の成長というのは一番分からないもので、友達と普段会って飲んでいても時代の流れはあまり感じないけど、こういう何かイベント的なことがあると、時は流れているんだなぁと感じます。友達の結婚とかもね。もう還暦ともいえるし、まだまだ還暦ともいえるので、長生きしてもらいたいもんです。
我が家の家計の中で大きな臨時出費といえば、車の保険と車の車検です。二年に一度やってくる車検のために毎月積立貯金をしています。我が家には車が二台あり、同じ年に車検が二台分あるので、車検のある年は本当にものすごい出費です。でも車を安全にのるためには車検は欠かせないことだと思うし、一度車の便利さを体感してしまうとなかなか車をてばなすことができませんし、ライフスタイルに合わせて買い替えたいとも思います。日本も自動車社会になったなと思います。車を所有している人にとって、車検は必ず受けなければなりません。新車登録から三年後、その後は二年ごとに車検がやってきます。車検が近づいてきたら、まずユーザー車検というものを検討してはいかがでしょうか。ユーザー車検というのは業者やディーラーにまかせないで、自分で車検場に車を持ち込んで車検をうけることです。その分、自分で保守点検や摩耗部品の交換をしなくてはいけないのですが、安くあげることができるのです。ぜひ、一度検討してみてはいかがですか。車検というのはわかるが、では一体どのようなものが必要なのかということになる。はじめての人はよく間違えてしまいがちなのだが、自賠責保険と任意保険の二つが存在しているということ。自賠責保険と重量税の領収書、そして前回の車検証とお金が必要になってくる。税金を納めていなければ車検は通してもらえない。車検を通したあとは、シールが来るまで仮の証明した紙をフロントガラスに挟んでおくことですべてが終わることになる。地方都市で子育て中の私にとって、車は生活必需品。普段の買い物も、子どもの送迎や病院に連れていくのだって、車がないと身動きがとれません。それに、運転が私のストレス解消法だったり。
だから、車がなくちゃ困る!でも、車ってお金がかかる!!車のローンは仕方ない。ガソリン代も必要経費。でも、毎年の自動車税に2年に一度の車検って、なんであんなに高いの?!我が家は4月が車検。2年に1度は合わせてン十万円が車に消えていく・・・。
これだけのお金、一体何に使われてるんでしょうか。
今の世の中、やっぱり不景気なんだろうね。求人サイトを見たって、件数が極端に少ないような気がする。以前なら、どの求人サイトでも、案件がたくさんあったように思う。そう、オレが転職した7年くらい前のことだけどね。それから、世の中の景気はどんどん悪くなっていったわけだけど、求人の数も減っていったわけだね。そんな中で、失業者もかなり増えてしまったんだね。これではいつまで経っても景気はよくならないよね。早いところ、景気が回復することを心から願っているオレなのでした。オレもいい求人があったら転職したいって考えているんだよね。今の会社にいられること自体ありがたいって思っているんだけど、何とも会社の景気が悪くてさ。給料がどんどんカットされているんだ。このままでは、いつ会社が潰れるか分かったもんじゃない。倒産する前に、いい転職先を見つけたい。同級生の友達で、営業の仕事をしている人がいる。オレの周りって、なかなか営業職が少ないんだよね。もともと、サラリーマン自体が少ないからさ。で、その同級生は、求人サイトの営業をやっているんだとか。やっぱりこのご時世、営業職はつらいみたい。だって、モノが売れないわけじゃん。求人サイトも同じことで、どの会社も人手が足りないっていうことはないらしいんだ。むしろ、人手が余ってリストラをしないといけないっていう会社も少なくないらしい。そんな状況なわけだけど、もちろん求人を出している会社もたくさんあるんだ。昔に比べれば数は少ないわけだけどさ。で、人手不足の会社の中には、人材を採用してもすぐに会社を辞めてしまうっていうケースが多いのだとか。こんな世の中で、やっと就職先が決まったのに、辞めてしまうっていうことは、よっぽどその会社に問題があるんだね。
友達が新築マンションを買ったらしい。というのも、その友達から引越しの挨拶状が届いたものでね。住所を見ると、ただいま分譲中の新築マンションだったもんだからさ。もしそうならすごいな。まさか家を買うつもりだったとは、まったく知らなかった。一緒に飲んだりしているときも、そんなことは全く言ってなかったからね。ノーマークというか、してやられたというか。オレも無意味に焦ってしまうよ。ということで、その友達に引越し祝いでも贈ろうと思ってるんだ。せっかくだから、新居に遊びに行かせてもらおうとも思ってる。どんな物を贈ってあげようかな。新居に必要な物ってどんな物だろうね。もらってもジャマにならない物じゃないとイカンね。そういう物をセレクトしないと。まずはネットでお勉強してみることにする。相場なんかも知らないといけないしな。オレの引越しが迫っている。今のアパートは古いし、駅から遠いから、できることなら引越したいってずっと思っていたんだ。だって、駅までは歩いて20分くらいかかるんだよ。これでは通勤時間がかかりすぎちゃうし、ちょっとした買い物に出かけるのも大変なんだよね。やっぱり、駅から近いほうが断然いいってことに気づかされたね。オレは自転車で行動するタイプだから、駅から遠くてもいいかなって思っていたけど、実際に住んでみると大変なことが多かったね。今度、引越しする先は、駅から徒歩5分程度の部屋なんだ。これなら通勤も楽になるんだ。しかも、今より3駅ほど会社寄りだから、乗車時間も短縮されるんだ。その条件で決めたようなものだね。貴重な時間ができるから、有意義に使わないとね。今から、新生活を楽しみにしている。新しい街にも、早くなじめるといいな。
またまた虫歯になってしまい、歯医者通いが始まった。今度は2か月くらいはかかるって言われてしまった。でもね、今の歯医者って、最初に行くと、治療が終わるまでの期間やだいたいの料金まで教えてくれるんだよ。これは安心というか、安心より気が重くなるほうが多いけど、先のことが分かるっていう点ではありがたいね。で、今回は前歯が欠けてしまっているから、抜いて差し歯にするんだってさ。インプラントをやるようなお金がオレにはないからね。差し歯って入れ歯みたいなものなのかな。どっちにせよ、あまり気分のいいものでもないよね。案の定、歯を削る音が歯医者には響いているんだ。これって気が滅入る。自分がちゃんと歯を磨いていなかったからしょうがないんだけど、毎回後悔する。もっと歯の手入れをしっかりやればよかったってね。今からでは遅いのは分かっているよ。歯医者での治療って、何回やっても好きになれないよね。あの、歯を削る音からしてキライな人がほとんどだと思う。オレの場合、あの歯医者独特の臭いがしただけでイヤな気分になってしまうよ。当然ながら手術の類はキライなわけだよね。そんなオレが、歯医者で驚くべき治療を目にしてしまった。それはインプラントね。名前はモチロン聞いたことがあったけど、自分には縁がないと思っていたから、特にそれが何なのかまでは興味がなかったんだ。今回は、歯医者の待合室であまりにヒマだったもんで、ふとポスターを見たんだ。そしたらインプラントの手術が紹介されていて、細かく手術の方法が記載されていたわけ。手術キライのオレには、見ているだけで苦痛なもんだよ。歯ぐきにボルトみたいなのを植え込むんだよ。オレにはとてもできないな。モチロン、そんなことをするお金もないんだけどね。
毎日、安心して飲める水の宅配を始めたのは、ウォーターサーバーがあったからです。それまでは、天然水を10リットル入りの段ボールで有料の送料で送っていただいておりました。段ボールでくるから、大変な思いをしながら、水入れポットに分けては冷蔵庫で冷やして飲んでおりました。しかし、水の宅配はもちろん、サーバーも無料レンタルで、お湯、冷たい水の両方がすぐにコップにあけて飲めるようになり、小さな子供も1人で飲めて便利です。水の宅配はひとつのコミュニケーションツールであると私は思います。利用者との信頼感が何より大切になってくるからです。自分たちで開発した製品を販売するのであれば、対策を考えることから始まっていくことでしょう。よりよいサービスを展開するためにも必死になって考えていく必要がありますね。みんなで水の魅力について考える機会も考案していくべきでしょう。やるべきことを着実に実行していくことが大切であると私は思います。水の宅配は楽チンで良いですね。余計な手間をかけずにミネラルウォーターを手に入れることが可能です。スーパーなどで買って帰るには、ミネラルウォーターはかさばりますし、重すぎます。その手間を軽減できる水の宅配は、現代人の強い味方になってくれますね。
そもそも買い物に立ち寄ることが難しいこともありますね。色々と忙しい時は、そんな時もあるものです。安全なミネラルウォーターの購入が難しい時は、水の宅配で飲み水の確保が大事です。今は水も買う時代になってきました。3月11日の東日本大震災がきっかけで起こった福島の原発事故もあり、食品全体の安全性が問われています。水も例外ではありません。最近水の宅配を頼む方が非常に増えているそうです。原発問題でセシウム混入を恐れる国民が安全性の高い宅配の水にシフトして行っているのです。それまでもお店に置いてあるウォーターサーバーで水を飲んだことがありますが、確かに今は設置しているお店が増えてきているような気がします。
虫歯になって何がイヤかって、長い歯医者通いだよね。歯医者って、平日の夜は早く閉まってしまうから、土曜の朝くらいしか行けないんだよ。しかも予約は殺到するから、なかなか時間どおりに治療を受けられないんだ。そんなこんなで、オレはもう3か月も虫歯の治療を続けている。前歯が削れていって、かなり激痛を覚えたんだ。やっぱり虫歯だったわけだけど、治療には時間がかかる。それにお金だってかかる。そんなのはもうこりごりだから、今後はちゃんと歯の健康管理を徹底しようと思っているんだ。なんでも、オレの通っている歯医者では、歯科検診というのをやっているとのこと。定期的に受けることで、事前に虫歯を見つけることもできるんだ。もちろん、歯石を除去してくれるから、虫歯の予防にもなるというわけだね。今後はこの歯科検診をうまく利用して、虫歯ゼロを目指したいと思う。来週、オレの予定に健康診断が入っている。一年に一回、この機会にしっかりと健康状態を診てもらったほうがいいもんね。しっかりと受診してこようと思っている。オレの場合、もともと血圧が高いということもあるから、年齢とともにその心配も高くなってくる。それから、酒を毎日飲んでいる生活が続いているから、そのあたりも気になるところだ。けっこう肝臓が弱っているかもしれないからね。心配なのはそんなところかな。あとは、突然変な病気でも見つからなければいいんだけどね。で、毎回思うんだけど、なんで歯科検診はついてこないんだろうか。歯ってけっこう重要なんだと思うわけ。特別な重病に結びつかないようなものだから外されているのかな。個人で受診するのって、それはそれで面倒だもんな。やっぱり自分で探さないとダメかね。歯の健康にもしっかり気を配っているオレなのでした。
会計事務所は税理士の先生と、数人の職員で経営している事務所が多いです。名古屋市などの都市になると税金ごとに所属が分かれるようです。個人の所得税課、法人の所得税課、相続税課、消費税課などです。しかし、都市ではない地方では、少人数で相続税とか所得税とかすべてを行わなければいけません。しかし、相続税、所得税など全部の仕事をすることによって、自分に実力が付きます。相続税などのそれぞれの税金のスペシャリストになりたいか、税金全部を網羅したいかにより勤務先を考えるとよいと思います。会計事務所は企業の税務、財務を監査する団体ですが、アメリカにおいてクライアントとなる企業と財務内容の不正を手助けした事件があります。エンロン社の粉飾決算事件です。このときエンロン社のパートナーであるアーサーアンダーセンはエンロン社がすでに債務超過状態であることを知りながら、それをごまかし、有力企業として手助けしたとして、会計事務所の幹部も逮捕者が出るなどしました。アーサーアンダーセンは当時世界でも有数の会計事務所でしたが、この事件をきっかけに解散をしました。僕は、早く車の免許を取りたくて仕方がなかった。だから、取得可能な年齢に達したとき、すぐに教習所へ入学したのだ。僕は、教習所の教官が絶賛するような優秀な生徒だった。すべての試験を一発でクリアし、最短で免許を取ることができた。免許を手にした僕は、さっそく車を運転しようと思い、父からフェラーリを借りた。フェラーリは、前からあこがれていた車で、免許を取ったら最初に乗ろうと思っていた。しかし、僕はいきなり事故を起こしてしまった。カーブを曲がりきれずに、会計事務所に突っ込んだのだ。確定申告、法人の申告、相続税の申告などいろいろ、数え切れないほど申告が付く言葉がありますがなんにでも期限があり、過ぎると利息がついたり、一番はちゃんと期限を守って生きていくということだと思います。不定期にくる申告でついうっかり、気がついてたら過ぎてたとならないよう会計事務所に管理して貰うことを強くお勧めします。小学生の時。人に嘘をついてはいけません。人を傷つけたらいけません。信じてくれた人を裏切ったらいけません。と教わった事ちゃんと守って行こうと思います。
実家に立ち寄ってみたんだけど、急にリフォームの話を聞かされた。オレが実家を出て3年も経った今、どうしてリフォームなんて考えだしたのだろうか。今になってリフォームを考えるとは思ってもみなかった。確かに、うちの実家は相当古くなってきた。もう建ててから40年くらいになるのだろうか。いろんなところが古くなってきているからね。外壁もそうだし、床や天井もガタがきている。建て替えるという選択肢もあるだろうが、それはやっぱり資金面で難しいだろうね。だって、両親以外、今の実家に住む予定もないわけだからさ。それだったら、簡単にリフォームという方法を取ってみても悪くないんだろうと思う。リフォームだったら、柱とかの構造はそのまま残しておけるからね。うちって構造はしっかりしているんだよ。だから、そういうところ以外で、必要な部分だけ補修するというリフォームが最適なんだね。うちの実家も、そろそろ建て替えなんかを検討したほうがよくなってきた。もう築40年弱だからね。なにかあったらその都度、補修なんかはしてきたんだけどさ。ただ、さすがにもう家も寿命なんだろうな。だって、オレあわせて兄弟3人が育ってきた家だからね。そりゃそろそろガタがきたって不思議でもなんでもないわ。ガラスが割れたりなんていうのはしょっちゅうだった。さらには壁がへこんだりっていうこともあったけど、その都度直して暮らしてきたんだ。でも最近になって、天井は雨漏りがしているし、床はなんだかフカフカしてくるし。さすがにちょっとした補修ではすまなくなってきたかもしれない。こうなったら、ちょっと大掛かりなリフォームでもしたほうがいいかもしれないね。ついでに、部屋の間取りも変えちゃうっていうのもアリかもしれないよ。
不動産のニュースサイトがあるんだけど、それの更新をうちの会社で請け負うことになった。やっぱりウチの社長は、不動産業界に太いパイプがあるんだね。これからは不動産に強い編集プロダクション、みたいな感じになるのかな。オレとしたら、不動産の分野はキライじゃないからうれしい限りだね。以前にマンションのパンフレットを制作したことがあるから、それとなく知識もあるし、親しみもあるんだ。今回は同じ不動産でもニュース系だね。おそらく、新たに計画されているマンションプロジェクトだとか、新しい耐震構造だとかの発表が記事になるんだと思う。どんなニュースでもどんと来いって感じだね。オレの手で、ニュースをいろんな人に広めていきたいね。不動産業界の人だけでなく、一般の人にも興味をもってもらえるようなニュースサイトにしていきたい。そんな視点で、ニュースの選別をしようと思う。フリーライターとして活動中のオレ。最近の仕事はもっぱら不動産の広告文のライティングが多いね。知り合いを通して、不動産関連の広告制作会社とつながりができたんだ。その会社は、マンションとか戸建てのチラシを制作しているんだけど、本文の部分をライターに発注しているってわけ。オレはマンションの資料をもらってその記事をライティングするんだ。資料がまるでない場合は、モデルルームだとか現地周辺を実際に取材して記事を作ることもある。それはかなり手間がかかるから、報酬に合わないんだけど、けっこう面白いからやりがいはあるんだよね。そんなこんなで、最近のオレはこんな仕事ばかりやってます。それなりにマンションなんかに詳しくなってしまったよ。もちろん、自分ではとても買えないシロモノなんだけどね。いつかは買う機会が来るかもしれないから、勉強になっても損はないんだが。